今週の例会


 
     ~この例会のメークアップは終了しております~


メールフォームにてのメークアップの方は必要事項をご記入の上、送信してください。
2720 Japan O.K. ロータリーEクラブではFAXでも受け付けております。
詳細については、『メークアップの方法』にてご確認ください。

下記の「今週の設問」にご回答ください。回答方法は次のとおりです。

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開会点鐘・歌の斉唱










会長の時間:イマジン  ロータリー


皆さん、こんにちは。
2720 Japan O.K.ロータリーEクラブ、
2021年2022年度会長の時間でございます。
本年度、第29回目の通常例会です。皆さま例会出席ありがとうございます。

2月19日にZOOMで行われた、次年度地区役員様向けの「地区チーム研修セミナー」に参加された皆様お疲れ様です。

セミナーでは、国際ロータリー第2720地区ガバナーエレクト堀川 貴史様がジェニファー・ジョーンズ国際ロータリー(RI)会長エレクトのメッセージや次年度の地区方針について話しました。



皆さん、本年度国際ロータリー(RI)会長のシェカール・メータのメッセージを覚えていらっしゃいますか?メータ会長は、2022年7月までにロータリー会員数を130万人に増やしていきたいと話していました。ロータリーは116年の歴史があり、220以上の国と地域にロータリー会員が活動をしていますが20年以上にわたって、ロータリー会員数は120万人のままだそうです。そこでRI会長は、ロータリー会員数を増やすために「Each One, Bring One」(みんなが一人を入会させよう)という掛け声をしています。

ジェニファー・ジョーンズ国際ロータリー(RI)会長エレクトは、2023年までにロータリー会員基盤の30%を女性にするという次年度の目標を発表しまた。
2022-23年度の会長テーマ「イマジン  ロータリー」を発表しました。詳しくはこちらを見てください。
大きな夢をかなえたロータリーを想像して | Rotary International

国際ロータリーの目標、そして2720地区の目標に沿ってEクラブも活動して行きたいと思います。

以上、会長の時間を終わります。 
会長 スチッタ・グナセカラ


出席報告


例会 第28回【通算第214回】 2022年2月14日正午~2月21日正午(出席数・出席率2月21日正午)


会員数 出席義務者 出席数 出席率
56 55 46 83.64%

例会 第27回【通算第213回】 2022年2月7日正午~2月14日正午(出席数・出席率2月14日正午)


会員数 出席義務者 出席数 出席率
56 55 46 83.64%

皆さん、例会へのご出席ありがとうございます。例会出席は例会がアップされた翌週月曜日正午までにコメントの送信・アップを終えていることが必要です。これからもどうぞ例会への早目の出席、確実な出席にご協力いただきますようお願い申し上げます。
出席委員会では引き続きみなさまの出席をサポートさせて頂きます。どうぞ宜しくお願い致します。


出席委員会


幹事報告


幹事報告
(1) 来信紹介
(2)各種行事のご案内
(3)他クラブ例会のお知らせ


《来信紹介》


《財団室NEWS》


↑クリックすると開けます。


《第3地区ロータリー財団チームニュース第5号》


↑クリックすると開けます。


《ハイライトよねやま Vol.263》




《ロータリーレート》


2022年2月ロータリーレートは1ドル=115円です。よろしくお願いします。


《各種行事のご案内》


《RI第2720地区 2022~2023年度 地区研修・協議会開催のご案内》


日時:①全体会 2022年4月3日(日)10:00~12:00(オンライン)
    ・RIテーマと地区方針
    ・基調講演
   ②部門別協議会開催期間   2022年3月21日(月・祝)~4月24日(日)

   ↓個別スケジュール別紙参考願います。
   個別スケジュール(Wordファイル)       



《国際ロータリー2720地区
  2021-2022地区大会のお知らせです》




《第9回全国インターアクト研究会 Web(ZOOM)開催のご案内》


日時 2022年 4月24日(日)
14時00分〜16時30分
参加方法 Zoom ウェビナー
登録料 無料
登録者 安部道弘青少年奉仕委員長・薬真寺青少年奉仕副委員長・安部一次期青少年奉仕委員長
    IAC生10名


《大分臨海ロータリークラブ 創立50周年記念講演会》
  50周年記念式典・祝賀会のご案内


★50周年記念講演会
日時 2022年5月15日(日) 13時開場/14時開演
場所 iichiko音の泉ホール
   大分県大分市高砂町2番33号 iichiko総合文化センター
   TEL:097-533-4000(代表)
★50周年記念式典・祝賀会
日時 2022年5月15日(日)18時
場所 ホテル日航大分 オアシスタワー5F
   大分県大分市高砂町2番48号
   TEL:097-533-4411

・・・・・申し込みの詳細は追ってお知らせいたします。・・・・・





《2022年ヒューストン国際大会のご案内資料》


ロータリー国際大会のご案内
2022年6月4日~8日までの間 アメリカ合衆国テキサス州ヒューストンにおいて開催されます。
詳細はこちらから↓


ロータリー年次大会ご案内2022年6月


2022年ヒューストン国際大会の登録受付も開始されました。
登録マニュアル、登録書式サンプル等を作成致しましたので、添付ファイルにてお送りさせて頂きます。
国際大会公式ウェブサイトの『よくある質問』ページも併せてご参考頂けます。


0_ヒューストン国際大会 よくあるご質問と回答 20210612
1_国際大会 オンライン登録マニュアル 20210612
2A_登録およびチケット申込書式 記入サンプル IC22
2B_登録およびチケット申込書式 IC22
2C_送金明細書


国際大会ウェブサイト – よくある質問


《他クラブ例会のお知らせ》


日出RC 例会変更のお知らせ



<サポーターの地区別・クラブ別人数>


【お礼】
2022年2月20日現在、1クラブと総数41名のクラブ外ロータリアンの皆様に「サポーター」となっていただいています。心より感謝申し上げます。

【サポーター制度について】
当クラブにはサポーター制度があり、サポーターを随時募集中です。
サポーターの会費は年間(6月末までの年度毎)¥10,000(税込み)で、サポーターの方には何度でもメークアップ証明書を無料で発行致します。
サポーターご希望の方は、「サポーターお申し込みフォーム」ページより、お手続きをお願いいたします。

会員各位におかれましては、お知り合いのロータリアンに制度をご案内いただき、おひとりでも多くの方にサポーターとなっていただき、当クラブ運営に参画いただければと存じます。

【サポーター数】
(2021~2022年度)2022年2月20日現在 1クラブ・41名  
 


他地区計(サポータークラブ1RC・8名)


地区 クラブ名 人数
2740 佐賀
2510 札幌 1
2560 新潟西 1
2610 七尾みなと 1
2670 高松西 1
2690 鳥取 1
2700 久留米 1
2750 東京世田谷 1
2760 中部名古屋みらい 1

2720地区計(33名)


地区 クラブ名 人数
2720 熊本 1
2720 熊本東 7
2720 熊本東南 1
2720 熊本江南 1
2720 人吉 1
2720 中津 4
2720 別府 2
2720 大分 3
2720 大分臨海 2
2720 大分南 1
2720 大分中央 3
2720 大分1985 2
2720 大分城西 3
2720 大分キャピタル
2720 津久見 1

※ 今月のお祝い ※


今月の会員誕生日を紹介しています。
おめでとうございます。会員専用ページにてご確認ください。
https://ok2720eclub.jp/member/


今週のスマイルボックス


♡ Suchiththa Gunasekara 会員    2 口
地区チーム研修セミナーにご参加のみなさんお疲れ様でした。
ZOOM開催でしたが とてもよかったと思います。
次回はリアルで皆様とお目にかかれる日を楽しみにしています。

♡ 本田 麻也  会員    2口
御宿の新商品は発売にあたり 宇佐神宮へお祓いに。
ずっーと考えていた事が形になり とても嬉しく思います。
”思い続ければいつか形になる”実感した日でした。


♡ 上田 浩二 会員   1 口
決済機能のテストでスマイル。

♡ 神鳥 絵里 会員   1 口
地区委員の会議で他クラブの方々とzoomでお話しした際に皆さんに親切にしていただいて嬉しかったです。地区大会等でリアルにお会いできることが楽しみになりました。


ゲスト卓話:明礬温泉「湯の花」の研究の話



仙波和代 氏
(別府大学食物栄養科学部 教授)


ロータリーEクラブの皆様、はじめまして。別府大学食物栄養科学部所属の仙波和代と申します。今回はこのような機会を頂けました事に心より感謝申し上げます。

私は鹿児島大学歯学部及び医歯学総合大学院を卒業後、大分大学医学部微生物学講座と宮崎大学フロンティア実験センターを経て、10年ほど前より別府大学に勤務しております。

人口減少に伴い大学の在り方が以前とは大きく異なってきました。2016年には国立大学を中心に、大学が「地域」「特色」「世界」のどこを目指すかによって三つの枠組みに分類され、それぞれに応じた人材育成が開始されました。

別府大学は私立大学ではありますが、「真理はわれらを自由にする」という創設者の意志を受け継ぎ、真理を追究する事を大切にするとともに、地方創生に力をいれています。


地域に貢献できる人材を育成・輩出し、地域に貢献できる研究を行っています。そのような観点から本校では温泉に関わる研究がさかんで、別府”温泉”大学とも呼ばれています。「産学官連携ジャーナル」にも取り上げられましたので、ご興味のいらっしゃる方は是非ご覧頂けると幸いでございます。(https://www.jst.go.jp/tt/journal/journal_contents/2021/01/2101-02_article.html
今回は、私がこれまでに研究してきました「明礬湯の花の効能」に関する研究成果と研究経緯について少しふれさせて頂きたく思います。


重要無形民俗文化財の「湯の花製法」について


別府市には重要無形民俗文化財として「湯の花製法」があります。温泉ガスを均等に小屋内に噴出させ、その上に青粘土を敷き詰め、硫黄噴気と青粘土が化学反応を起こしてできた結晶を成長させ、採取、精製して湯の花を作っています(下図)。

他の地域では温泉湯の浮遊物や沈殿物を湯の花と言っておりますが、明礬の湯の花は自然を利用して人工的に栽培して作っています。この湯の花は入浴剤として販売されており、効能表示を見ると「あせも・いんきん・うちみ・肩こり・くじき・神経痛・しっしん・しもやけ・痔・ただれ・たむし・冷え性・水虫・腰痛・リウマチ・かいせん・・・」と記載されています。

しかしながら、湯の花の効能を科学的に検証した研究論文はほとんどありませんでした。そこで私は、明礬特有の湯の花が、皮膚を介して本当に私達の健康に影響を与えているのか科学的に研究することを試みました。ちなみにこの湯の花には単体の硫黄「S」は入っていないので(化合物としては入っています)、硫黄独特の臭気はありません。



それでは研究を・・・と始めたいところですが、実験をする為には方向性と計画性が必要となります。今回は研究を始める前に以下3点に着目し研究計画をたてました。


(1)明礬湯の花の成分と機能について


明礬湯の花の主成分はハロトリカイトやアルノーゲンなどの天然アルミニウム硫酸塩(ミョウバン)というものです。

ミョウバンは1世紀近くアジュバント(ワクチン効果をあげるための物質)としてワクチンに使用されています。長年そのアジュバントメカニズムは不明でありましたが、2008年に免疫系の一部を制御するというメカニズムの一端が報告されました(※1)。明礬湯の花の主成分もミョウバンですので、恐らく同じ作用を持っていると思います。

しかし明礬の湯の花は天然資源を人工的に反応させて生成していることから、純粋なミョウバンだけではなく様々な化合物が混在していると考えられています。よって報告されている機能と未知なる機能の両方を持つだろうと推測しました。


(2)他のアルミニウム溶液の過去の知見:ブロー氏液について


19世紀後半にドイツの医師Karl August von Burowにより収斂・消毒剤として考案された薬液に酢酸アルミニウム溶液(別名:ブロー氏液)というのがあります。この薬液はタンパク質に接すると「タンパク-金属複合体」を形成し、殺菌、肉芽形成促進などの作用を発現させます(※2)。欧米では現在も医療に使用されていますが、日本では1920年発行の薬局処方を最後に、抗生物質の普及とともに削除されてしまいました。

しかしながら2000年に発表されたThorpらの論文によりますと、慢性化膿性中耳炎患者に非常に有効であるということから、日本でも耳鼻科領域において抗菌性の高さと耐性菌が出ないとの観点から再び脚光をあび始めているそうです(※2)。ブロー氏液は、ミョウバンと同様にアルミニウムの溶液ですので、ミョウバンも恐らく抗菌作用を有するだろうと推測しました。


(3)アトピー性皮膚炎について


アトピー性皮膚炎は小児に発症することの多い皮膚疾患で、他のアレルギー疾患と合併し得ることから、アレルギー性炎症であると考えられています。しかしながら生体が何に反応しているのかは不明で、原因となる物質は特定されていませんでした。

ところが、2015年immunityにて、アトピー性皮膚炎は皮膚の異常細菌叢が原因であり、黄色ブドウ球菌とコリネバクテリウムという細菌を正常化することが治療で大切であることが示されました。また論文には、臨床において抗生剤を長期塗布する治療法は現実的ではなく、抗生物質に頼らない正常な細菌叢を誘導する方法の模索が大切であるとも述べられていました(※3)。

以上の3点より、湯の花製法で作られた湯の花にも、黄色ブドウ球菌を不活性化させ、アトピー性皮膚炎の症状を緩和させることができるのではないかと考え、研究計画を立案しました。研究は株式会社「ゆふ・は」、明礬旅館岡本屋、大分県の産学官連携との共同で、また別府大学GP、私学助成金、シオノ健康財団助成金により行いました。


研究方法と結果


(1)湯の花は黄色ブドウ球菌を不活性化させました


湯の花が黄色ブドウ球菌に対して抗菌活性を示すのか検討を行いました。湯の花を濃度依存的に添加した黄色ブドウ球菌液(106)を作製し、作製直後と25℃1時間保持後の菌液を、卵黄加マンニット食塩寒天培地で37℃、48±2時間培養し、それぞれの菌数を計測しました。



湯の花と混合させて1時間保持した後に培地に移したブドウ球菌群では、湯の花濃度依存的に菌数が減少しました。



(2)モニタリング調査でアトピー性皮膚炎の改善傾向が認められました


株式会社「ゆふ・は」と明礬旅館岡本屋にて、8名のアトピー性皮膚炎の方のモニタリング調査を行いました。あくまでも調査ですので科学的な側面からは結論づけられませんが、傾向を認めることはできました。写真掲載の承諾を得られた2名の方の写真を載せます。

【写真1】は2歳10ケ月の男の子でアトピー性皮膚炎と診断されていた。湯の花継続使用35日で、ほぼアトピーの症状は消失した。



【写真2】は幼少期から重篤なアトピー症状が続いている30歳男性の肘写真である。
様々な処方薬を使用してきたが、結局コントロールできずに現在に至った経緯がある。湯の花を継続使用することで改善傾向を認めた。


湯の花使用前

湯の花使用前

湯の花使用9日目

湯の花使用9日目

湯の花使用33日目

湯の花使用33日目


(1)(2)の実験結果より、湯の花製法で作られた湯の花には、黄色ブドウ球菌を不活性化させ、アトピー性皮膚炎の症状を緩和させることができる可能性を見出しました。

そこで次に生体内での湯の花の機能解析を行いました。実はここからが私が中心となって大学で実験した結果となるのですが、かなり専門的な内容で長くなりますので研究結果のお話はここで終わらせて頂きたく思います。ご興味がありましたら論文の別刷をお渡しさせて頂きますのでご連絡頂けると幸いです。

大分県別府市は温泉地として有名な町ですが、別府温泉が他の温泉と異なる特徴は、単なる楽しみとしての温泉だけではなく、歴史的に「疾病や怪我の治療・療養」として発展してきた点にあります(表1)。これら歴史的な背景のお蔭で、別府市は現在でも日本有数の湯治客を誇っており湯治客用の設備も整っています。なぜ湯治として利用され続けてきたのか、その理由を科学的側面より考えていくことは疾病予防に繋がると私は考えています。



また、H26の厚労省の報告によれば、アトピー性皮膚炎の患者数は約46万人存在し、その数は年々増加しています。現在、皮膚の炎症には「ステロイド薬」「プロトピック」などが使用されており、また「IL-4Ra抗体」「IL-31R抗体」等もでてきつつありますが、いずれも菌交代現象や日和見感染症などの副作用が生じやすく、自己判断で治療を辞めてしまう人も多い現状があります。

アトピー性皮膚炎の主原因が黄色ブドウ球菌であると報告されたことから、ターゲットを細菌にした新しい治療薬の開発は急務ではありますが、長期抗生物質の使用が現実的でないことから、漢方薬やハーブなどを利用した黄色ブドウ球菌コントロール薬が必要であると考えられます。湯の花は決して新しい物質ではありませんが、主成分がミョウバンであり、長年ミョウバンはワクチンアジュバントとして使用されてきたこと、また耳鼻科領域でのブロー氏液とアルミニウム溶液という共通性があること、そして本研究結果より抗菌作用を併せ持つ免疫誘導物質であると推測できます。アトピー症状を呈している方々の症状緩和の選択肢の1つとして湯の花を利用することは有益ではないでしょうか?

株式会社「ゆふ・は」では、湯の花をベースにした石鹸とクリームの開発を致しました。トキハ本店と明礬温泉岡本屋で販売しております。治療薬としてではなく、誰もが気軽にお試しできる化粧品類として取り扱っていますので是非お試し下さい。


知財等


本内容に関しては、別府大学で1件、株式会社「ゆふ・は」で1件、計2件の特許を取得しています。また研究は別府大学の学生が積極的に推進した経緯があり、2018年「サイエンス・インカレ」という文部科学省主催の大学生研究大会で企業賞を受賞致しました。



最後に


昨今、若い方々の間ではレトロがブームとなっているそうで、昭和時代の歌やアニメ等が人気があるそうです。現代社会においてはAIが発達し、科学技術も目覚ましく進んでいます。

そんな中、古き良き物の再興というのはなんだか心がほっこりする気が致します。明礬の「湯の花製法」もかれこれ300年経ています。当時は火薬や染色に使用されておりましたが、時代とともに経験的に保湿や薬効効果が言われるようになってきました。現代科学で古きよき物を再発見し証明していく事は、伝統を守る上で大切かと感じています。さらに伝統は守るだけではなく、時代に合わせて発展させることができると嬉しいですよね。これからも大分県の良い物を発掘していきたく思います。

本日は拙い文章を読んで頂き、どうもありがとうございました。


参考文献


(※1) Eisenbarth SC, Colegio OR, O'Connor W, Sutterwala FS, Flavell RA.
Crucial role for the Nalp3 inflammasome in the immunostimulatory properties of
  aluminiumadjuvants.
Nature. Jun 19;453(7198):1122-6. doi: 10.1038/nature06939. Epub 2008 May 21. (2008)
(※2) Pharmaceutical and Pharmacological Evaluation of Burow's Solution (Aluminum Acetate Solution), a Hospital Preparation, and Development of Its Rapid Preparation Method
石橋 祐子,  高野 幹久 他10名.
Journal of the Pharmaceutical Society of Japan 124(11), 833-840 (2004)
(※3)TetsuroKobayashi, MartinGlatz, KeisukeHoriuchi, HiroshiKawasaki, HaruhikoAkiyama Daniel H.Kaplan, Heidi H.Kong, MasayukiAmagai and KeisukeNagao
Dysbiosis and Staphyloccus aureus Colonization Drives Inflammation in Atopic Dermatitis
Immunity, Volume 42, Issue 4, 21 April, Pages 756-766 (2015)


閉会点鐘



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