第6回例会【通算第399回】(2026年8月17日開会)
メールフォームにてのメークアップの方は必要事項をご記入の上、送信してください。
2720 Japan O.K. ロータリーEクラブではFAXでも受け付けております。
詳細については、『メークアップの方法』にてご確認ください。
下記の「今週の設問」にご回答ください。回答方法は次のとおりです。
1つまたは複数の設問に対してご回答ください。
すべての設問に対して回答する必要はありません。
目次
(1)来信紹介
(2)各種行事のご案内
(3)他クラブからのお知らせ
(4)クラブ内のお知らせ
開会点鐘・歌の斉唱
会長の時間:仲間を迎えるちから ― WhatsAppから生まれたクラブの話
会員の皆さま、そして世界中のEロータリアンの皆さま。朝夕の風に、ほんの少しだけ秋の気配が混じり始める頃です。ロータリーの8月は「会員増強・新クラブ結成月間」。今週は、私がこの夏いちばん励まされた、ある「新しいクラブの誕生の物語」をお届けしたいと思います。
その前に、少しだけ立ち止まって考えてみます。「会員増強」という言葉には、どうしても「数の目標」の響きがつきまといます。けれど、本当に問われているのは数ではなく、「誰かの居場所をつくれているか」ではないでしょうか。仕事の繁忙、子育て、介護、転勤、住む場所――事情はさまざまでも、「人の役に立ちたい」という思いを持つ人は、私たちのまわりに驚くほどたくさんいます。その思いを受けとめる「かたち」が足りていないだけなのです。思いの受け皿となるかたちを増やすこと。それが会員増強の本質であり、「新クラブの結成」が同じ月間に並べられている理由でもあると、私は思います。
実際、近年のロータリーは、クラブの「かたち」を大きく柔軟にしてきました。例会の頻度や形式は各クラブが自分たちで決められるようになり、既存クラブにぶら下がる衛星クラブや、旅するように各地の例会に参加できるパスポートクラブ、そして私たちのようなEクラブと、選択肢は年々豊かになっています。ロータリーは122年目の今も、仲間を迎えるために自らを変え続けている組織なのです。
さて、本題の物語です。今年度の国際ロータリー会長 Olayinka Hakeem Babalola は、ナイジェリアのRotary Club of Trans Amadiの会員です。その母国ナイジェリアに、心躍る誕生の経緯を持つEクラブがあります。「Rotary E-Club of One Nigeria」。始まりは2021年1月20日、かつてローターアクト(ロータリーが提唱する青年組織)で活動した仲間たちが、WhatsAppのグループチャットで再会したことでした。「もう一度、人のために動きたい」――その思いは急速にかたちになり、わずか3か月後の同年4月20日、第9126地区の新しいEクラブとして認証(チャーター)されたのです。いまも毎週日曜の夜、Zoomでの例会に仲間が集い、ローターアクトやインターアクトの提唱、ポリオ根絶の支援に取り組んでいます。
私はこの物語のどこが好きなのか、考えてみました。第一に、ローターアクト卒業生の「帰ってくる場所」になったことです。青年組織で燃やした情熱が、社会人になって行き場を失ってしまう――これは日本を含む世界共通の悩みです。Eクラブという柔らかい器が、その架け橋になりました。第二に、スマートフォンの中の小さなグループチャットから、国際組織の正式なクラブが生まれたこと。新クラブの結成は、立派な会館や潤沢な資金からではなく、「思いと、数人の仲間」から始められる。その生きた証明です。第三に、例会の時間を「毎週日曜の夜」に置いたこと。働く世代がいちばん続けやすい時間を、誰かに決められるのではなく、自分たちで選んでいる。この自由こそ、Eクラブの真骨頂です。
目を日本に転じれば、私たちの国のロータリーは、会員の減少と高齢化という長い課題と向き合ってきました。地方では、仕事や家庭の事情で例会に通いきれず、志半ばで退会していく仲間の話を耳にすることも少なくありません。けれど、それは「思い」が消えたからではなく、「かたち」が合わなくなっただけなのだと思います。ナイジェリアの物語が教えてくれるのは、かたちさえ合えば、思いは何度でも燃え直すということ。会員増強月間の最終週に私たちが確かめるべきは、勧誘の技術ではなく、この希望のほうです。
ふり返れば、私たちの2720 Japan O.K ロータリーEクラブも、2017年に生まれた「新しいクラブ」でした。以来9年。転勤の多い仕事でも、子育てのまっただ中でも、夜勤明けでも続けられる――そんな仲間の顔ぶれを思い浮かべると、Eクラブという形そのものが、会員増強という問いへの私たちなりの答えなのだと感じます。そしてもうひとつ、私たちには「サポーター会員」という扉があります。正会員として毎週の活動に加わるのは難しいけれど、この歩みを応援したい。世界のどこかで、この「会長の時間」を読んでくださっているあなたのような方と、ゆるやかにつながるための第三のかたちです。入り口がひとつしかない家より、扉がいくつもある家のほうが、訪ねやすい。クラブも同じだと思うのです。
会員増強のいちばんの近道は、完璧な勧誘の言葉を磨くことではなく、「あなたに合うかたちが、ここにあるよ」と伝えることだと思います。ナイジェリアの仲間たちがWhatsAppでそうしたように、私たちも今週、身近な誰かに、あるいは海の向こうの誰かに、そのひとことを届けてみませんか。今週の私の○○は、この言葉です。We are with you, future Rotarians ――これから仲間になる、まだ見ぬあなたへ。皆さんも「We are with you, ○○」の○○に自分の言葉を入れて、#WeAreWithYou で発信してください。
来年・2027年6月13日、私たちは設立10周年を迎えます。その日を、一人でも多くの新しい仲間と、そして世界中のサポーターの皆さんとともに祝えたら、これほど嬉しいことはありません。月間の最終週です。どうか今週、身近なひとりに、ロータリーの話をしてみてください。その小さな一歩が、Create Lasting Impact――持続する影響の、最初の種になります。来週も、月曜の正午にお会いしましょう。
※ 出典: Rotary E-Club of One Nigeriaの結成経緯(2021年1月20日発起・同年4月20日チャーター)は、 rotaryeclubofonenigeria.org/about-clone / 2026-27年度RI会長メッセージ「Create Lasting Impact」は、 brandcenter.rotary.org(2026-27 RI Presidential Message)
English Summary
As Membership and New Club Development Month draws to a close, this week's President's Hour celebrates a birth story that moved us deeply — from Nigeria, the homeland of RI President Olayinka Hakeem Babalola.
On 20 January 2021, former Rotaractors reconnected in a WhatsApp group with one shared feeling: "We want to serve again." Just three months later, on 20 April 2021, they were chartered as the Rotary E-Club of One Nigeria in District 9126. They meet every Sunday evening on Zoom — a time working people can actually keep — and sponsor Rotaract and Interact while supporting polio eradication.
Their story teaches us that membership growth is not about chasing numbers, but about creating forms of belonging. A new club can begin not with a grand building or budget, but with conviction and a few friends on a phone screen. Our own club, chartered in 2017 and now in its ninth year, is proof of the same idea — and our supporter membership opens a third door for friends worldwide who wish to walk with us.
This week we say: We are with you, future Rotarians. Complete "We are with you, ___" in your own words and share it with #WeAreWithYou. On 13 June 2027 we will celebrate our 10th anniversary — and we hope to celebrate it with new members and supporters from around the world. Invite someone this week; that is how lasting impact begins.
世界のEクラブ紹介 | E-Clubs of the World
【今週の世界のEクラブ】Rotary E-Club of One Nigeria(ナイジェリア・第9126地区)
元ローターアクターたちが2021年1月20日にWhatsAppのグループで再会し、「もう一度、人のために」という思いをわずか3か月で正式なクラブへと育て上げた、若さあふれるEクラブです(2021年4月20日チャーター)。例会は毎週日曜夜のZoom。働く世代が続けやすい時間を自分たちで選び、ローターアクト・インターアクトの提唱やポリオ根絶支援に取り組んでいます。今年度は、母国出身のRI会長 Olayinka Hakeem Babalola と同じ「Create Lasting Impact」を掲げて活動中。スマホの中の小さなチャットから国際組織の正式なクラブが生まれる――新クラブ結成月間にふさわしい、Eクラブの可能性の生きた証です。
・名称:Rotary E-Club of One Nigeria
・所在:ナイジェリア・第9126地区
・会員数:公式サイトに正確な人数の記載なし 代表等役員15名(2026.7.26)
・設立:2021年4月20日チャーター(同年1月20日、元ローターアクターらがWhatsAppで発起)
・反響を呼んだ企画:WhatsApp発の新クラブ結成そのもの
ポリオ根絶支援、毎週日曜夜のZoom例会
・公式サイト:https://rotaryeclubofonenigeria.org
[This week's E-Club spotlight] Rotary E-Club of One Nigeria (Nigeria, District 9126)
A young, energetic e-club born from a WhatsApp group: on 20 January 2021, former Rotaractors reconnected online with the shared wish to serve again, and just three months later — on 20 April 2021 — they were chartered as a Rotary E-Club in District 9126. They meet every Sunday evening on Zoom, a time working people can truly keep, and they sponsor Rotaract and Interact clubs while supporting polio eradication. This year they serve under "Create Lasting Impact," the message of RI President Olayinka Hakeem Babalola — a fellow Nigerian. Proof, in this Membership and New Club Development Month, that a real Rotary club can begin with nothing more than conviction and a few friends on a phone screen.
連帯のために | Let's Connect
世界のEクラブが連帯すれば、Eクラブの可能性はもっと広がります。この「会長の時間」を読んで心が動いたEロータリアンの皆さん、ぜひ私たちのクラブのサポーター会員になりませんか。正会員でなくても、応援というかたちの仲間になれます。
そして「We are with you, ○○」の○○に、あなたの大切な言葉を入れて #WeAreWithYou で発信してください。今週、私の○○は「future Rotarians」。まだ見ぬ未来の仲間へ、あなたの一言を届けましょう。
When the world's E-Clubs unite, the possibilities of the E-Club grow even wider. If today's President's Hour resonated with you, we warmly invite you to become a supporter member of our club — friendship in the form of encouragement, beyond full membership. And please complete "We are with you, ___" with the words dearest to you and share it with #WeAreWithYou — this week, ours is "future Rotarians." Send your words to the friends we have not yet met.
#WeAreWithYou #ERotariansInTheWorld #RotaryEClub #CreateLastingImpact #MembershipMonth #PeopleOfAction #2720JapanOK
あとがき| After Talk
会長の時間でご紹介したクラブに対しては“今週、あなたのクラブを紹介したよ”というメールを送信しています。そうしたところ、第4回で紹介したRotary E-Club of One Kuala Lumpurからメッセージをいただきました。勝手に他クラブを紹介したうえにメールを送信するという厚かましい(?)振る舞いにもご対応をいただき感謝です。ただ、何気ないやり取りが繋がりを深めていくものとして、続けていきます(迷惑メールに分類されなければいいなあ)。
ホームクラブ出席報告
例会 第5回【通算第398回】2026年8月10日正午~8月17日正午(出席数・出席率8月17日正午)
| 会員数 | 出席義務者 | 出席数 | 出席率 |
|---|---|---|---|
| 57 | 53 | 42 | 79.25% |
例会 第4回【通算第397回】2026年8月3日正午~8月10日正午(出席数・出席率8月10日正午)
| 会員数 | 出席義務者 | 出席数 | 出席率 |
|---|---|---|---|
| 57 | 53 | 41 | 77.36% |
2720 Japan O.K. ロータリーEクラブは、月曜日の正午から翌週月曜日の正午までが例会の出席期間となります。
他クラブへ「メークアップ(補填)」でも出席になります。
出席委員会
幹事報告
行事・イベントカレンダー
幹事報告
(1)来信紹介
(2)各種行事のご案内
(3)他クラブからのお知らせ
(4)クラブ内のお知らせ
(1)来信紹介
☆★新着情報★☆
【クラウドファンディングのお礼・活動報告】ザンビアの中高等学校でのゴミ分別プロジェクト|Japan O.K.ローターアクトEクラブ
いつも大変お世話になっております。Japan O.K. Rotaract eClub 国際奉仕委員長の谷野理星です。
この度は、「ザンビアのカブロンガ・ボーイズ中学校にゴミ分別システムをつくるプロジェクト」へ温かいご支援をいただき、誠にありがとうございました。
今回のご支援に対するリターンとしてお約束しておりました、ご希望のお名前を掲載した分別ステーションのプレートが完成しました。お名前を掲載したプレートは、教室や校内各所に設置されたゴミ箱から集められたゴミを種類ごとに保管し、回収業者へ引き渡すための「分別ステーション」に設置いたしました。このプレートは、本クラブメンバーのくらが最後までデザインを担当し、製作したオリジナルのものです。できるだけ長く皆さまのお名前とご支援の証を残したいという思いから、名前はプリントではなく彫刻という方法を採用しました。屋外に設置されるものだからこそ、何年経ってもご支援の証が残るよう工夫しています。
分別ステーションは、この学校のゴミ分別システムの中心となる場所です。校内各所に設置されたゴミ箱から集められたゴミは、ここで種類ごとに分別・保管され、回収業者への引き渡しを通じてリサイクルへとつながっていきます。ゴミ箱を設置するだけでは、学校全体のゴミ分別システムは成り立ちません。分別したゴミを集め、種類ごとに保管し、回収・リサイクルへつなげるこのステーションがあることで、初めて「分別して終わり」ではなく、「資源として循環させる」仕組みが完成します。今回ご支援いただいた分別ステーションは、まさにこの仕組みを支える中心的な存在です。そこに陶山様のお名前を残していただけたことを、私たちも大変嬉しく思っています。これから何年にもわたり、生徒たちに見守られながら、この学校の環境づくりを支えていくことと思います。
また、本メールにはプロジェクトの活動報告書も添付しております。プロジェクトの立ち上げから現在までの活動や、生徒たちがどのようにゴミ分別に取り組み始めているのかをまとめておりますので、お時間のある際にぜひご覧いただけますと幸いです。ゴミ分別の取り組みはまだ始まったばかりですが、代表として選ばれた66名の学生アンバサダーを中心に、学校全体へ環境教育を広げられるよう、少しずつ活動を進めています。今後は、ゴミ分別プロジェクトの活動の様子をクラブのInstagramでも発信してまいります。生徒たちが実際にゴミ分別に取り組む様子や、今後の活動の進捗もご紹介していきますので、ぜひご覧いただけますと幸いです。
https://www.instagram.com/japan_o.k.rotaract_eclub/
改めまして、いつも温かく私たちの活動を支えていただいていること、そして今回このプロジェクトにもご支援をいただきましたことに、心より感謝申し上げます。今後とも、ご指導・ご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
Japan O.K. Rotaract eClub
国際奉仕委員長
谷野 理星(たにの りせ)
《ハイライトよねやま 317》
(公財)ロータリー米山記念奨学会ニュース
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★ ハ イ ラ イ ト よ ね や ま 317号 ★ 2026年8月13日発行
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::今月のトピックス::
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・ 第2750地区米山学友会が創立10周年!
・ 2027学年度奨学生の募集を開始
・ 寄付金速報 — 2026-27年度の始まりは —
・ 当財団への寄付により4人が紺綬褒章受章
・ 地域社会と共に歩むネパール人奨学生と学友の挑戦
- お知らせ -
韓国米山学友会 総会開催のご案内
《今月のピックアップ記事》
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第2750地区米山学友会が創立10周年!
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7月26日、国際ロータリー第2750地区米山学友会の創立10周年記念式典が開催され、
当財団からは井原實副理事長、大久保章宏常務理事、学友委員会委員が出席したほか、
創立当初から見守ってきた当財団の三浦眞一理事も参加し、10周年の節目をともに
祝いました。
式典は三部構成で行われ、第一部の総会では活動報告とともに新旧役員の紹介があり、
銭海英会長(2018-21/東京南RC)の退任と、新会長・万東晟さん(2021-23/
小田原北RC)の就任が発表されました。
第二部の記念式典では武藤英正ガバナーの挨拶や、国内外の米山学友からのメッセージ
動画が上映されたほか、学友3人がクラリネットや母国の伝統楽器の演奏を披露し、
会場は美しい音色に包まれました。
第三部の記念懇親会では、海外や他地区から参加した学友の自己紹介が行われたほか、
今年12月に台湾・礁渓で開催される第4回米山学友による世界大会のPR、2028年に
第2610地区で開催予定の同大会PRが行われました。
2016年の設立総会時には学友・奨学生24人を含む44人が出席。あれから10年、今回の
記念式典では200人を超える学友・奨学生、ロータリー会員が参加し、成長の足跡を
感慨深く見つめるロータリー会員の姿が多く見られました。
その他の記事は、ぜひPDF版をご覧ください。
→ https://www.rotary-yoneyama.or.jp/content/uploads/summary/highlight317_pdf.pdf
☆★前回に引き続いてのご案内★☆
RLIパートⅠ開催のご案内
クラブ内締め切りを9月10日(木)として、ご参加希望のアンケートをいたします。
【申込期限変更のお願い(登録および宿泊取り纏め依頼)】第17回日韓親善会議(10月26日開催)
地区への申込締め切りが8月25日(火)に変更になりました。
クラブ内締め切りは8月21日(金)でお願い致します。
令和8年熊本地震支援金のご協力のお願い
2027-28芳﨑年度の地区役員 委嘱状
シキホール島セントラルロータリークラブ 国際奉仕委員長 原田淑人さま より
シキホール島セントラルロータリークラブ 原田淑人氏より、グローバル補助金・水供給支援事業 の Zoom 説明会が開催されました。文頭の2004年は2024年のことです。
令和8年熊本地震 被災地支援物資提供のお願い
熊本地震お見舞ならびに被害確認アンケートご回答のお願い
2027-2028年 青少年交換プログラム応募締切に伴う最終ご案内
《財団室NEWS 2026年 8月号》
「財団室NEWS 8月号」をお送りいたします。ご査収の程よろしくお願いいたします。
2026-2027グローバル補助金 提唱クラブ募集
グローバル補助金のプロジェクトを行う場合には、下記の用紙にご入力いただき、
12月11日(金)までに、事務局 滝波へご提出をお願い致します。
ポリオ根絶啓発事業 募金活動協力のお願い
【開催案内ならびに協力依頼】公共イメージ推進事業「ストーリーテリング キャンペーン」
公共イメージ推進事業「ストーリーテリング キャンペーン」
応募方法、詳細はフライヤー並びにJAPANポータルサイトをご覧ください。
https://www.japanrotary.club/STCampain
キャンペーン概要・応募の条件・注意事項は、フライヤーの裏面に掲載がございます。
応募期間:2026年7月1日(水)~11月1日(日)23:59
印刷用のフライヤーはポータルサイトからダウンロードいただけます。
世界ポリオデーイベント開催ならびにストーリーテリングキャンペーンご参加のお願い(EPNC)
○各地区、各クラブにお願いしたい事項
1. ポリオ根絶活動の推進並びに世界ポリオデーイベントの開催
2. ポリオ根絶活動を通じたストーリーテリングキャンペーンへの積極的な参加
3. エンドポリオジャパンポータルサイトの周知
4. ポータルサイトから「ポリオデーイベントの開催計画の入力」「実施報告」の入力
〇エンドポリオジャパンポータルサイト
https://www.endpoliorotary.club/
(JAPAN Portal Siteからも入れます)
玉名ロータリークラブ 創立60周年記念式典・記念講演・記念祝賀会の開催のご案内
玉名ロータリークラブ様より、創立60周年記念式典・記念講演・記念祝賀会の開催のご案内です。
■ 申込み 8月26日(水)までに、事務局 滝波さんまで ご連絡ください。
■ 登録会員(受付中)植山会員、小寺会員
職業奉仕月間リソースのご案内
国際ロータリー日本事務局様より「職業奉仕月間リソースのご案内」が届いております。
ロータリーに関する各種資料へのリンクがまとまっておりますので、是非ご参考ください。
(2)各種行事のご案内(内容の詳細はそれぞれの来信・案内をご覧ください)
第35回大分市内10RC合同親睦ゴルフ大会事前打合せ
大分市内10RC合同親睦ゴルフ大会の事前打ち合わせを下記の通り開催されます。
日 時・・・・2026年8日25日(火) 17時30 ~ 18時30分
場 所・・・・J:COMホルトホール大分 405会議室
対象者・・・・クラブ親睦委員長もしくは親睦ゴルフ担当者
どちらも参加できない場合は代理の方の出席をお願いします。(各クラブの参加者1~2名)
参加者(当番クラブとして)・・・井田会長、松田幹事、宮迫会員(親睦ゴルフ担当委員)
【ロータリー財団フォーラム・管理委員長ご夫妻歓迎会】ジェニファー・ジョーンズ TRF 管理委員長 ご来日(東京/神戸)
国際ロータリー第2720地区 地区事務所より、「ジェニファー・ジョーンズ 2026-27年度 TRF 管理委員長 ご来日 ロータリー財団フォーラム・管理委員長ご夫妻歓迎会」のご案内が届いています。
今夏、TRF 管理委員長に就任されるジェニファー・ジョーンズさんが来日され、東京・神戸の二会場にて、直接お話を伺い、質問もできる貴重な機会が設けられます。フォーラム最後には「納涼企画」もご用意とのこと。会員の皆様、ぜひ奮ってご参加ください!
■ 日程
【東京会場】2026年8月21日(金)
- ロータリー財団フォーラム「ジェニファーさんと大いに語ろう」
14:00〜17:30(開場 13:30)
- 管理委員長ご夫妻 歓迎会
18:00〜20:45(開場 18:00)
【神戸会場】2026年8月23日(日)**
- ロータリー財団フォーラム「ジェニファーさんと大いに語ろう」
14:00〜17:30(開場 13:30)
- 管理委員長ご夫妻 歓迎会
18:00〜20:00(開場 17:30)
■ 会場
【東京】
- フォーラム:ニッショーホール(日本消防会館 2階)
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目9番16号
- 歓迎会:ホテルオークラ東京 プレステージタワー1F「平安」
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目10-4
【神戸】
- フォーラム・歓迎会ともに:神戸ポートピアホテル 本館 B1F「偕楽」
〒650-0046 神戸市中央区港島中町6丁目10-1
※歓迎会はフォーラムと同会場を予定
■ 費用(税込)
フォーラム登録料(東京・神戸 共通)
- ロータリー会員・パートナー:6,000円
- ローターアクトクラブ会員:3,000円
歓迎会登録料
- 東京会場:28,000円
- 神戸会場:23,000円
ドレスコード(歓迎会):スマートカジュアル
■ 申込み:事務局滝波さんへご連絡ください。
■申込締切: 7月10日(金)
■参加者:【神戸会場】 植山ガバナー補佐
《ロータリーレート》
2026年8月ロータリーレートは162円です。よろしくお願いします。
(3)他クラブからのお知らせ
☆☆地区・並びに他クラブの行事☆☆
<別府ロータリークラブ>
8月14日(金) 定款第7条第1節により休会
8月28日(金) 変更の為、両築別邸にてMU受付
<別府北ロータリークラブ>
8月12日(水) 定款第7条第1節により休会
<別府東ロータリークラブ>
8月13日(木) 定款第7条第1節により休会
8月27日(木) 変更の為、ホテルサンバリーアネックスにてMU受付
<別府中央ロータリークラブ>
例会変更はありません( 開催日: 4、18日 )
(4)クラブ内のお知らせ
☆☆★新着情報★☆☆
雑誌委員会 【PICK UPアーティクル】
世界とつながる、視野が広がる
――台北国際大会の参加者が見出した「その先の魅力」
(「特集―7つのハイライト!台北国際大会の魅力」より)
国際ロータリーの国際大会と聞くと、その圧倒的な規模感から、「自分が行ってもいいのだろうか」「ハードルが高そう」と身構えてしまうことはありませんか。(実際、私自身がそうです)
『ロータリーの友』8月号では、世界140以上の国・地域から約3万8,000人が集結した「台北国際大会」の模様が特集されています。日本からも多くの会員が現地に駆けつけ、それぞれの立場で濃密な時間を過ごされました。
今回は、現地で参加した皆さんの声をもとに、国際大会が持つ「本質的な魅力」を紐解いてみました。
1. 境界線を越える「つながり(Connecting)」
普段は遠い存在に思えるRI会長やシニアリーダーたちも、会場では同じ「ロータリアン」として肩を並べています。
• 「黄色いジャケットを着ていると、世界中の誰もが友人になれるんです。国籍も名前も知らなくても、『ロータリアン』という絆で笑顔になれる。そんな距離の近さこそが、国際大会の醍醐味です」(スタッフとして参加/アクバイラク和美さん)
2. 世界を自分事にする「ワールドカルチャー(World Culture)」
自分のクラブの活動だけを見ていると、ロータリーの可能性は小さく見えるかもしれません。しかし、会場を一歩歩けば、そこには世界各地の驚きとヒントが溢れています。
•「世界中で行われている多様なプロジェクトを目の当たりにし、『自分たちの地域でもこんなことができるんだ!』という新たな挑戦への意欲が自然と湧いてきました」(初参加/齋藤弘泰さん)
3. 「超我の奉仕」を共有する特別な場所(Hospitality)
10回目の参加となるズジェニェク・ミハーレクさん(チェコ)は、国際大会の本質をこう表現しています。
•「ここには、ロータリーならではの雰囲気があります。世界中から『世界をよりよくしたい』と願う人々が集まり、その精神を共有できる。これこそが、私にとってのかけがえのない場所です」
国際大会は、自分を見つめ直す場
誌面に並ぶ参加者たちの言葉をたどると、国際大会とは単なるイベントではなく、ロータリー活動の捉え方や、自分自身を見つめ直す「メンテナンスの場」であるように感じます。
分科会やプログラムを通じて「なぜ私たちは奉仕を続けるのか」という原点を深く理解し、現地での温かなホスピタリティーに触れる――。そうした体験が、日々の活動を単なるルーチンから、世界と連動したダイナミックな営みへと変えていくのかもしれません。
「国際大会は面白そうだけれど、少しハードルが高い……」
そう迷っている方にこそ、記事を通じ、参加者たちの実感に触れてみられてはいかがでしょうか。自分のクラブという「庭」から一歩外へ踏み出し、世界中の仲間と出会い、活動のスケールを肌で感じる。扉の先に、想像を超える新しい出会いと発見が待っている・・・そんなことを感じさせてくれる特集記事です。
※次回も8月号の記事からPICK UPして紹介します。(雑誌委員会:森)
☆☆★前回に引き続いてのご案内★☆☆
雑誌委員会から、「ロータリーの友」パスワード変更のお知らせ
「ロータリーの友」電子版のパスワードはクラブ毎に定期的に変更されます。会員専用ページに掲載しておりますので、ご確認をお願い致します。2026年7月15日より新しいパスワードになりました。(会員専用ページ内で、見出しにない場合は「ロータリーの友」と検索してください)
大分上野丘高等学校インターアクトクラブ便り
青少年奉仕プロジェクト委員会から、「インターアクト例会参加」のお誘い
青少年奉仕委員会です。大分上野丘高等学校のインターアクトクラブは月2回のペースで例会を行なっており、様々な奉仕活動の提案や実施に向けての話し合いなどを行なっています。大変前向きなインターアクト生たちでとても頑張っています。Eクラブの会員は誰でも例会に参加できますので、ご都合の良い時には青少年奉仕委員長の安部一または事務局へお声掛けの上、是非ご参加ください。様々なロータリアンとの関わりが彼ら彼女らの成長に繋がると思います。尚、学校行事の関係で生徒の参加人数が少ない時もありますのでご了承いただけますと幸いです。
開催日時:水曜16:30〜(月2回 開催週は前月に決定)
★次回例会日 8月夏休み中にてお休み
★8月21日 (金曜日)17時~
毎年恒例 BBQを行います!!
3年生のお別れ会&懇親会
場所: 安部 一 会員のビル屋上
会費: 3,000円予定
飲料水は各自持参
参加者アンケートを作っています。ぽちっとお願いします!
たくさんの方のご参加をお待ちしています!
★10月10日(土曜日)府内五番街(予定)
バザーを行います。商品を集めていきたいと思いますの でご協力のほど よろしくお願いします!
集める場所などは また後日お知らせします。
お家で集めてて下さいね。
JapanO.K.ローターアクトEクラブの活動報告
我がクラブがスポンサーの JapanO.K.ローターアクトEクラブの様子を書いていきますので、例会などの参加よろしくお願いします。親クラブなので皆さんで見守ってください。
7月 現在 会員数 21名 五日市 千蒼子 会長(2026-2027)熊本県在住
★8月19日 水曜日 20時~21時 例会
卓話者に 古賀 真由美会員が参加されます
テーマ 「ロータリーを一緒に楽しみましょう」
ご参加ください!!
★8月1日 大分駅前で「熊本地震災害 募金活動」に参加してきました。
2720地区 ローターアクト 直前会長 上野君を中心に行われました。
当日は 熊本でローターアクト地区協議会 IM予定でしたが延期になり 熊本で頑張っている
アクト会員のために。暑い中でしたが 「一緒にがんばろう熊本!!」
米山奨学生 新着情報
先日 当番クラブ ゴルフコンペ打ち合わせ後に 米山奨学生 キアンさんにも参加していただき 8月の奨学金贈呈をさせていただきました。当クラブのメンバーの皆さんとも交流を深めました。
「ロータリーの魅力発見」コーナーへようこそ!
「ロータリーの魅力発見」コーナーは如何でしょうか?
いつもお読み頂きありがとうございます。感想やご意見を楽しみにしています
あなたが望む奉仕活動を教えて下さい
ロータリーの五大奉仕部門について、あらためて考えてみました。あなたがロータリーの会員である理由は何ですか?あなたが行ってみたいプロジェクトは何ですか?例会コメント欄に一つだけ(あるいは複数でも!)自分が行ってみたいプロジェクトを書いてみてください。皆さんの案を楽しみにしています。
ロータリーの魅力発見はこちらから
https://ok2720eclub.jp/kenshu/
<サポーターの地区別・クラブ別人数>
【お礼】
2026年8月2日現在、1クラブと総数25名のクラブ外ロータリアンの皆様に「サポーター」となっていただいています。心より感謝申し上げます。
【サポーター制度について】
当クラブにはサポーター制度があり、サポーターを随時募集中です。
サポーターの会費は年間(6月末までの年度毎)¥10,000(税込み)で、サポーターの方には何度でもメークアップ証明書を無料で発行致します。
サポーターご希望の方は、「サポーターお申し込みフォーム」ページリンクテキストより、お手続きをお願いいたします。
会員各位におかれましては、お知り合いのロータリアンに制度をご案内いただき、おひとりでも多くの方にサポーターとなっていただき、当クラブ運営に参画いただければと存じます。
【サポーター数】
(2026~2027年度)2026年8月2日現在 1クラブ・25名
他地区計(サポータークラブ1RC・8名)
| 地区 | クラブ名 | 人数 |
|---|---|---|
| 2740 | 佐賀 | ― |
| 2510 | 札幌東 | 1 |
| 2580 | 東京江戸川中央 | 1 |
| 2610 | 七尾みなと | 1 |
| 2680 | 西宮 | 1 |
| 2690 | 鳥取 | 1 |
| 2700 | 久留米 | 1 |
| 2710 | 広島中央 | 1 |
| 2740 | 北松浦 | 1 |
2720地区計(17名)
| 地区 | クラブ名 | 人数 |
|---|---|---|
| 2720 | 熊本 | 2 |
| 2720 | 熊本東 | 2 |
| 2720 | 熊本西東 | 1 |
| 2720 | 八代 | 2 |
| 2720 | 大分 | 3 |
| 2720 | 大分臨海 | 2 |
| 2720 | 大分南 | 1 |
| 2720 | 大分中央 | 2 |
| 2720 | 大分城西 | 1 |
| 2720 | 大分キャピタル | 1 |
※ 今月のお祝い ※
今月の会員誕生日を紹介しています。
おめでとうございます。会員専用ページにてご確認ください。
https://ok2720eclub.jp/member/
今週のスマイルボックス
♡ 小寺 香里 会員 2 口
先日14日夜、日頃準備・ボランティア出店・片付けをさせていただいている盆踊りにて、ロータアクトクラブ四国の地区代表をしている、元いのちしまゆらい(私の『3世代ボランティア活動団体の元高校生リーダー)に会い、近況報告や今後のロータリー活動について語り合えたことを嬉しく思い、スマイルさせていただきます。
またこの度、ロータリーにて初めての卓話をさせていただきました。ありがとうございました。皆様から温かなコメントをいただき嬉しかったです。感謝しております。スマイルさせていただきます。今後とも宜しくお願い致します。
少しずつ力を持ち寄る ― 地域に生まれる温かな居場所
佐藤 弥生 会員(2720 Japan O.K. ロータリーEクラブ・オフィス ウイステリア 代表)
2720JapanO.K.ロータリーEクラブの社会奉仕プロジェクト委員長の佐藤弥生です。
今回このような機会をいただきありがとうございます。
7月19日に、子ども食堂「ひまわり」の奉仕活動に参加しました。
今回の卓話では、子ども食堂についてと、当日の様子を報告いたします。
子ども食堂の運営タイプ
ひと口に子ども食堂と言っても、様々な運営タイプがあります。
- 補助金・助成金型:自治体や財団などの補助・助成を主な財源にして運営。参加費を無料または低額にしやすい一方、年度ごとの制度や申請に左右されやすい。
- 寄付・協賛型:地域住民、企業、団体などから現金や食材の寄付を受けて運営。フードバンクから食材提供を受けるケースもあります。
- 自主運営型:主催者やNPO、地域団体などが自前の資金を出し、参加費なども組み合わせて運営。
- ハイブリッド型:補助金+寄付+企業協賛+参加費など、複数の財源を組み合わせる。継続性を考えると、この形は比較的よく見られます。
今回私たちが支援した「ひまわり」子ども食堂は、社会福祉協議会等の補助金や、フードバンクから食材提供を受けて運営しているハイブリッド型です。子どもたちに食事や地域との交流の場を提供しています。
子どもたちの笑顔を真ん中に
― 子ども食堂での奉仕活動を通して ―
全国各地で広がりを見せている「子ども食堂」。
子ども食堂というと、経済的に困窮している家庭の子どもたちのための場所、というイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし現在では、温かい食事を提供するだけでなく、子どもたちの居場所づくりや、子育て家庭の孤立を防ぐこと、そして地域の人々が世代を超えてつながる交流の場としても、大切な役割を担っています。
共働き家庭の増加や地域とのつながりの希薄化など、子どもたちを取り巻く環境も変化しています。
「誰かと一緒にご飯を食べること」
「地域の誰かが見守ってくれていること」
そんな何気ない時間が、子どもたちにとって安心できる居場所につながっているのではないでしょうか。
今回、社会奉仕プロジェクト委員会では、上野丘高校インターアクトクラブの生徒たち、そして会員のお子さんにも参加いただき、子ども食堂で奉仕活動を行いました。
普段は「料理はほとんどしません」と話していたインターアクト生も、厨房に入り、積極的に調理に参加してくれました。
男性会員も、この時とばかりに料理の腕を発揮。
配膳では、小さなお子さんと目線を合わせながら会話をする高校生の姿もあり、とても微笑ましい光景でした。
夏休みのお楽しみ企画として行われた「お菓子のつかみ取り」では、子どもたちが袋いっぱいにお菓子をつかみ、会場にはたくさんの笑顔が広がりました。
そして当クラブからは、子どもたちに楽しんでもらおうと「お米すくいゲーム」をプレゼント。
これが大好評!
真剣な表情ですくったり、たくさん取れて喜んだり。子どもたちの楽しそうな姿に、私たち大人の方が笑顔をもらったように思います。
また、当クラブからお米5kgを寄付いたしました。
今回改めて感じたのは、子ども食堂は、誰か一人の力で成り立っているものではないということです。
代表の西さんはじめ、運営される方々、ボランティア、地域の方々、そして参加する子どもたち。
さまざまな人が少しずつ力を持ち寄ることで、地域の中に温かな居場所が生まれています。
私たちロータリアンにできることも、決して特別なことばかりではありません。
食材を提供する。
一緒に料理をする。
子どもと遊ぶ。
話を聞く。
そして、活動を続けている方々を応援する。
その一つひとつが、地域を支える力になるのだと思います。
社会奉仕プロジェクト委員会では今年度、
「子どもたちを真ん中に、夢と希望をつなぐ」
をテーマに活動しています。
今回の子ども食堂での奉仕も、その一歩です。
これからも地域の皆さまとつながりながら、私たちにできる形で、子どもたちの笑顔と未来を応援していきたいと思います。
閉会点鐘
メールフォームにてのメークアップの方は必要事項をご記入の上、送信してください。
2720 Japan O.K. ロータリーEクラブではFAXでも受け付けております。
詳細については、『メークアップの方法』にてご確認ください。
下記の「今週の設問」にご回答ください。回答方法は次のとおりです。
1つまたは複数の設問に対してご回答ください。
すべての設問に対して回答する必要はありません。
会員・メークアップ・サポーターの皆様へ
(Eクラブ会員・サポーターの方は必ずログインしてください)
2720 Japan O.K. ロータリーEクラブ会員の方はこちらで出席へ
他クラブのサポーターではないロータリークラブの方はこちらでメークアップ(1回:1,000円<税込> クレジット決済可<VISA/MASTER/AMEX>)
他クラブの方でサポーターを希望される方(年会費:1万円<税込> クレジット決済可<VISA/MASTER/AMEX>)はこちらでお申し込み
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