今週の例会


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開会点鐘・歌の斉唱










会長の時間:RYLA


皆様、こんにちは!

5月20日、第15回全国 RYLA 研究会本会議が札幌で開催されるということを友人から教えていただき、ライブ配信を拝見させていただきました。その友人とは、以前、ロータリー研究会で「若い人びとの参加」のセッションで、共に登壇し発表しました、第2510地区 札幌幌南RCの斉藤朋博さんです。全国RYLA研究会幹事/地区RYLA委員長ということで、RYLA の最前線でご活躍の先輩です。同世代のロータリアンの活躍は、いい刺激になりますね!いつか、E クラブでも卓話をしていただきたいと思っております(^^)




青少年奉仕月間でもありますし、RYLA について、少しお話をしたいと思います。


RYLA(ライラ)とは


Rotary ロータリー
Youth 青少年
Leadership 指導者
Awards 養成プログラム

1971 年 国際ロータリーの青少年活動プログラムの中に採択されたもので、地区全体にわたり、若い人々とロータリアンを参加させる、地区的な計画であり、そのプロジェクトは世界各地でさまざまなやり方で行われております。その主流をなすものは「ロ一タリー青少年指導育成セミナー」です。


目的  


ロータリー青少年指導者養成(RYLA)プログラムは、地域社会の若い人々の指導力、および善良な市民としての資質や個人および職業人としての能力を伸ばすことにロータリアンが直接関与できる機会を設ける。地域社会内の異なるニーズと関心に合わせるために、限定された年齢層のグループを対象として RYLA プログラムの内容および形式をカスタマイズすることができる。RYLA プログラムは、クラブ、地区、または多地区合同レベルで実施するものとする(2017 年 1 月理事会会合、決定 87 号)。


歴史


1959 年オーストラリアの各地にある RC から優秀な青年男女各 1 名ずつ選んでもらい、ブリスベーンに招き 1 週 間にわたり、文化的 。社会的・教育的なプログラムについて研修させ、青年達が立派な人間性を創造するために、ロータリーは奉仕しよう、ということで始められたのがこのプロジェクトです。この結果はすぐヨーロッパやカナダに拡がつてゆき各地ですばらしい成果を上げたので、1971 年 RI によって採択され、日本でも次第に普及し、 1 日 256 地 区では 1981 年菊地昭ガバナーによって第 1 回 セミナーが開催され、すばらしい成果を上げ、その後地区に定着し年と共に改良を加え、今日に至っております。


プログラム


RYLA プログラムは通例、地区ライラ委員会が発案します。委員会は社動をおり込んだセミナーを準備し、適当な場所を会場に充てます。参加者は 14~ 30 才の青年男女と各ロータリークラブの社会奉仕委員会・新世代奉仕委員会並びにライラ委員会・ローターアクト委員会・インターアクト委員会のメンバーであるロータリアンで参加者の選考は各 RC で行います。参加費用は各 RC が全額負担いたします。参加者は修了証を受けますが、その授与は各 RC に招待して行われるものが普通です。ブログラムの内容は多様性を要求されます。そして、そのことが指導者養成につながることになります。いろいろの分野についてロータリアンと―緒に考えます。また専門家による講演も効果的です。討論会もよろしいでしょう。重要なことは、ロータリアンが青年と一緒になって寝起きを共にして活動し、学ぶことであります。
若人と共に考え、共に研究し、共に生活することに大きな意義があるのです。地域社会に有意義な青年達を増加させる、ライラセミナーを益々助長・援助いたしましょう。

私自身、お恥ずかしいのですが、RYLA に参画したことがないので経験談はないのですが、「RYLA は、明日のリーダーに人々を助けるスキルを構築しながら、より良い人間性を養う力を与えます。彼らの生涯にわたる「超我の奉仕」のスタートにこれ以上の方法はありません」とジェニファー・ジョーンズ RI 会長もおっしゃっておられましたし、未来のリーダーを育てる素晴らしいプログラムなのだなと感じました。機会がありましたら、参加してみたくなりました。

6月の最終週の月曜は休会となりますので、今日も含めて今期の例会は残り4回となりました。
昨年の今頃は、会長の時間を毎週遅れずに書けるのだろうかと不安しかありませんでしたが、朋代幹事の素晴らしいフォローのおかげで、何とかやっていけました。本当に、ありがとうございます。継続は力なり、少し成長できたように感じます。

会長が終わるからと言っても、ロータリーはもちろん続きますから、会長年度に私が、会員の皆様から受けた恩を忘れず、2720 Japan O.K. ロータリーEクラブの発展の為に出来ることを楽しんでやっていこうと思っておりますので、これからもよろしくお願い致します。

幹事→会長という流れで早い段階で経験を積ませていただき、本当に感謝です。ロータリーが、なんとなく分かってきた気がします(*’▽’)





27日は、平和市民公園能楽堂で大分第四グループのIMが開催され、インターアクトの平和についての発表を聞く機会をいただきました。
インターアクトの高校生の発表のレベルの高さに驚き、感動いたしました。我がクラブでも若者と協力して社会貢献、平和構築できる活動を行っていきたいなと思いました。


会長の時間を終わります。
会長 中川 宝星


出席報告


例会 第39回【通算第269回】2023年5月22日正午~5月29日正午(出席数・出席率5月29日正午)


会員数 出席義務者 出席数 出席率
50 49 41 83.67%

例会 第38回【通算第268回】2023年5月15日正午~5月22日正午(出席数・出席率5月22日正午)


会員数 出席義務者 出席数 出席率
50 49 39 79.59%

出席委員会からのお願い
会員の皆さま、例会への出席ありがとうございます。
4/17週の例会を「皆出席(出席率100%)の日」として設定してみましたが、お気づきになられたでしょうか。年度内の「5/15週」、「6/12週」に再度計画する予定です。
ロータリーライフにおける親睦の第一歩は、まず毎週の例会に出席することから始まると言われています。我がEクラブの例会はホームページを開くことから始まります。
例会出席は例会がアップされる月曜日の正午から翌週月曜日の正午までの期間に出席することが必要です。例会の出席が叶わない時は「メークアップ(補填)」することができます。
出席は「今週の例会」ページの下段にある会員の氏名とメールアドレスが入ったコメント欄から「例会のコメント」をすることで例会への出席とさせて頂きます。投稿後に内容が確実に反映されたかを確認して頂けると安心できます。
早めの出席、確実な出席にご協力いただきますようお願い申し上げます。


出席委員会


幹事報告


幹事報告
(1)来信紹介
(2)各種行事のご案内
(3)他クラブからのお知らせ
(4)クラブ内のお知らせ


(1)来信紹介


今週の幹事報告は、財団室ニュースと月間リソース青少年奉仕月間のご案内です。大分第4グループのインターシティミーティングと新会員オリエンテーションについても皆様のご参加をお待ちしております。


★★新着情報★★


《2023学年度 米山夏季セミナーのご案内》


2023年7月22日(土)~23日(日)、日田市羽田多目的交流館において米山夏季セミナーが開催されます。米山奨学生とカウンセラーとの交流が目的ですが、世話クラブ以外の委員のみなさまもふるってご参加お願いします、とのことです。参加される方は6月29日(木)までに事務局滝波さんにお申込み下さい。



★★前回に引き続いてのご案内★★


《ハイライトよねやま Vol.278》


ハイライトよねやま278号が届きました。画像をクリックするとDLできます。どうぞご覧ください。




★★前回に引き続いてのご案内★★


財団室ニュース5月号


財団室ニュース5月号をお届けします。画像をクリックすると全文がお読み頂けます。



青少年奉仕月間リソースのご案内


青少年奉仕月間のリソースのご案内です。この機会にぜひ青少年奉仕について学んでみてはいかがでしょうか。
画像をクリックすると全文をお読み頂けます。



《2020-2023年の審議会手続きに関するご案内》


Rotary.org 2020-2023年の審議会手続きに関するご案内 ロータリアンの皆さまへ 平素より大変お世話になっております。 2022年決議審議会(COR)の完了に伴い、ここに 決定報告書 をお送りいたします。この報告書には、以下が含まれております。 •    審議会業務部からの書簡 •    採択された決議案 •    採択された案件に関する投票集計 2022年決議審議会の投票結果は、My ROTARY からご覧いただけます。 また、2023年決議審議会への決議案の提出締切日は、2023年6月30日となっております。提出用のフォームおよび役立つリソースは、My ROTARYの 審議会のページ からご覧ください。 報告書または決議審議会についてご質問がある場合は、当方までご連絡ください。 よろしくお願いいたします。 審議会業務部スーパーバイザー サラ・クリステンセン ONE ROTARY CENTER 1560 SHERMAN AVENUE EVANSTON, ILLINOIS 60201-3698 USA ROTARY.ORG 画像をクリックすると全ページがダウンロードできます。



《『2022年手続要覧』ご案内》


「2022年手続要覧」が発行されましたのでご案内致します。画面をクリックするとPDFがDLされ、表示リンクへの移動が可能になります。



《第3地域ロータリー財団チームニュース第1号》



https://ok2720eclub.jp/media-download/1206/6a497b6eb6b16a95/


《地区クラブ活性化ワークショップ動画配信のご案内》


7月23日に開催された地区クラブ活性化ワークショップの講演内容が地区のホームページから閲覧できるようになりました。ぜひご覧ください。


https://www.ri2720.org/2720online/


《クラブ・地区支援リソース集2022‐2023年度版のご案内》



https://ok2720eclub.jp/media-download/1130/952c642eb93b2ce2/


《ロータリーレート》


2023年5月ロータリーレートは、1ドル=136円です。よろしくお願いします。


(2)各種行事のご案内(内容の詳細はそれぞれの来信・案内をご覧ください)


☆☆地区・並びに他クラブの行事☆☆


次年度地区公共イメージ部門から勉強会のご案内


次年度地区公共イメージ部門から勉強会のご案内です。


登録者:早水公共イメージ大委員長、上田IT推進委員長、松岡雑誌委員長



インターアクト年次大会のご案内



IACの提唱をしていないクラブも参加可能です。1日ずつのご参加も可能です。宿泊される会員は各自ホテルをお取りください。参加ご希望の方は、5月30日(火)までに事務局  滝波へお知らせください。


☆☆OKEクラブの行事☆☆


●6月10日(土)夜に今年度最後のクラブ協議会の開催を予定しております。ハイブリッドで開催する予定です。みなさま、スケジュールの確保をよろしくお願いいたします。
●8月22日(火)~ 国際奉仕委員会主催スリランカへ文房具を届ける奉仕活動


(3)他クラブからのお知らせ


★★新着情報★★


くにさきロータリークラブ 創立40周年記念式典のご案内


くにさきRCから創立40周年記念式典のご案内が届いております。


登録者:植山幹事



★★前回に引き続いてのご案内★★


《宇佐八幡RC様からメークアップのご案内》


「一度は行きたい宇佐神宮と宇佐八幡クラブ」
新年度より、宇佐八幡宮参集殿にて例会を行っております。ぜひ私たちの例会にお越し下さい。

例会日 毎週金曜日12:30~13:30
例会は月に3回の開催です。昼食の準備がございますので、あらかじめお電話にてご連絡下さい。
宇佐八幡RC事務局 0978(33)5381 火・木・金・午前中のみ対応


(4)クラブ内のお知らせ


地区研修協議会報告



【幹事部会】
●神鳥絵里 次年度クラブ幹事


幹事部会に参加しました。
「週の仕事」「月の仕事」「1年を通じての仕事」「その他の仕事」と分けて幹事の役割を詳しくお話いただきました。
情報量の多さに一瞬怯みましたが、よく考えてみると仕事のほとんどを事務局の滝波さんがこなしてくださっている事がわかり、頭が下がりました。
事務局から催促されるのではなく、出来る限り幹事から事務局に指示を出す形に出来る様に頑張ろうと思いました。
My Rotaryの中のラーニングセンターで幹事に関するオンラインコースがあったり、地区研修委員の方々が相談に乗って下さったり、サポート体制が万全なのでなんとかなるかも?と前向きに捉えることの出来る研修でした。


【管理運営部門】
●本田麻也 次年度クラブ管理運営大委員長
      次年度クラブ会長エレクト


管理運営部門は、部門長 村田 優子さん(人吉中央)が部門テーマ「会員ひとりひとりの顔を思い浮かべて 〜きずなの強化」を発表されました。また、『部門の役割』としては、ロータリアンが奉仕活動に専念できるようにサポートすることであることを説明されました。また、管理運営部門は、管理運営委員会と戦略計画委員会のふたつの委員会から成り、各委員長 委員会を分けて話し合い 考えていきます。

《活動方針》は
①DEIに基づくクラブ運営サポート
 ・どの会員にも配慮したクラブづくりをサポート
②クラブビジョン声明およびクラブ戦略計画の立案サポート
・クラブビジョンおよび戦略計画案のための伴走
③出前セミナーのための委員のスキル強化
・出前セミナーの実施
管理運営部門から 出前セミナーに出向く。3名以内 
実施希望日の2ヶ月前までに申し込みになります。先着順ですので、お早めに申し込みされてください。

出前セミナーは、Eクラブではもうやられているので早い取り組みですね。素晴らしい!
出前セミナーのテーマは下記になります。

テーマ ①定款・細則の変更
    ②戦略計画立案
    ③新会員オリエンテーション
・ロータリー基礎と考え方
・ロータリーの組織と概要
・各種大会の種類と目的
・会長、幹事、委員会の役割
    ④My Rotary活用法・登録方法
プラスRLI体験会(コの字型研修会)

我がクラブの植山朋代幹事が管理運営部門の管理運営委員会副委員長でMy Rotaryの活用法をスライドと共に教えていただきました。
My Rotaryには、ロータリーでわからない事を知る事ができるので、是非ともロータリアン全会員には、登録するようにということでした。
Eクラブメンバーも次年度は、100%登録するよう声かけていきたいと思います。

長野研一 次年度地区管理運営部門 長期戦略委員会委員

次期クラブ戦略計画委員会に参加しました。全く研修に参加できておらず、地区委員の方々に初めてお目にかかることができてよかったです。


【公共イメージ部門】

●上田浩二 次年度公共イメージ委員会 IT推進委員長


公共イメージ部門分科会の報告です。
国際ロータリー第2720地区の公共イメージ部門分科会が、OKEの早水さんの司会の下、開催されました。

部門長の波佐間秀樹さんからは、今後の委員会活動について、多様な項目が紹介されました。具体的には、ロータリークラブへの理解を深めるための出前セミナーや、ロータリーの友アーカイブスの活用、ホームページの推進・更新、マイロータリーの活用法についてのセミナー、プレスリリースの書き方の講義、映画興行を通じたイメージアップ、九州四地区での会議出席と合同方針活動事業の提案、DEIの周知、ブランドの強化、そして部門長賞の提案などです。

特に注目したいのは、来月開催されるイメージアップ映画の試写会です。会場となる日田リベルテは、映画好きにとっても知られた名所で、その試写会に自身も期待しています。

さらに、出前セミナーが二つ行われました。第一は、公共イメージ部門委員長石蔵さんによる『プレスリリースの書き方』で、参加の会員たちは新たな知識を得て積極的に写真や動画を撮影していました。第二は、公共イメージ部門副委員長大津さんによる『ロータリークラブって何って聞かれたら・ロータリーの友アーカイブス』で、自身がデザイン事務所を経営していることから、スライドを使って非常に分かりやすく説明してくれました。

このようなセミナーを通じて感じたことは、我々の中には各々がその分野の専門家であるということです。自分が知らない分野の話を聞くことは、とても興味深く、またその分野に実際に携わる事で得られる知識や経験を発表者を通して、参加者が新たに得ることができます。

もし、このようなセミナーを外部に公開できるのであれば、それをまとめてイベントを行ったり、定期的にウェビナーを開催したり、学校での開催なども考えられます。これがロータリークラブへの新規入会や寄付、メイクアップの促進につながる可能性があると考えられます。つまり、これらのセミナーやウェビナーは、ロータリークラブの魅力を外部に伝える「フロント商材」として機能するのではないかと感じています。

我々のメンバーは日々素晴らしい活動を行っており、その活動内容をどのように利用し、どのように広めていくかが重要となるでしょう。先日の会議に参加し、これらの可能性を改めて感じ取ることができました。

我々ロータリー会員一人ひとりが、それぞれの専門分野で活躍しながら、共に学び、成長し、そして社会貢献を行うことが我々の使命です。その一環として、出前セミナーやウェビナーなどの情報発信活動は、ロータリークラブの存在と活動を広く知らしめる素晴らしい手段となることでしょう。


【会員拡大増強部門】

●紅葉谷 昌代 次年度地区会員拡大増強武門会員増強維持委員会委員


 会員増強拡大部門の部門別協議会に出席しました。
 同部門の今回のプログラムは、部門長の挨拶と3つのプレゼンで構成。まず初めに佐土原部門長より、来期の活動方針と取り組みについての発表、今後の活動に向けた意気込みが語られました。
 続いての出前セミナーについてのプレゼンは、私が担当しました。「個々の地域でロータリーを知らない世代にアプローチ」と題し、部門でご準備いただいた資料をもとに15分ほどお話する予定、でしたが、実際は個人的に加えた資料で会員増強と維持、Eクラブについて私自身の率直な、リアルな感想や思いをぶちまける時間となりました。結果、早速出前セミナーのご依頼をいただき、また数人から「Eクラブっていいね、自分も入りたい」との声も聞かれ、ミッションをクリアできたと安堵しています。
 その後、「衛星クラブについて」のプレゼンを熊本西南RCの田崎雅義委員、10/14開催の「R財団・会員増強セミナー」のプレゼンを杵築Oneheart衛星クラブの宮田忠美会員がおこなったのち、小山パストガバナーにご講評いただきました。「活発なよい会だった。今後の活動に期待する」とのお言葉に、全委員の士気が高まった会になったと感じます。

●松田周作 次年度会員拡大増強委員会大委員長

昨日は会員増強拡大部門に参加させて頂きまして紅葉谷昌代会員のプレゼンにて勉強させていたしました!
紅葉谷さんの会員増強のプレゼンテーション、最高でした!!最高のステージと言っても過言ではない出前セミナーは、2720 Japan O.K. ロータリーEクラブのPRにもなっていて、オーディエンスの中で最も最高の気分を味わったのは僕ではないかと思います。ぜひ、クラブ会員で私だけでは勿体無いですので、2720 Japan O.K. ロータリーEクラブでも、出前セミナーをよろしくお願いいたします。会場の女性会員へのコメントを引出して、皆さんに大好評のプレゼンは、2720地区で大人気の出前セミナーとなる予感です!!!

【職業奉仕部門】

●久保田努  次年度地区職業奉仕部門 職業奉仕委員会委員
         次年度クラブ職業奉仕委員会 副委員長


部門別協議会 職業奉仕の報告書
(木下修職業奉仕部門長)
・3年間行い、次年度より副部門長になる
今年度(2022~2023)地区スローガン
ロータリーはつながりで溢れている
~友情いっぱいの仲間となにかよいことをしましょう~
職業奉仕部門スローガン
職業奉仕とロータリー
~我々はロータリアン! 職業倫理を広げよう~
・セミナープレゼン(職業奉仕の歴史)
 ロータリーを作ったのはポールハリス 職業奉仕の誕生させたのはシェルドン  
  最も奉仕する者 最も報いられる。
 ・ポール・ハリスの社会創造(奉仕…親睦のエネルギーを世のため人の為に使おう)
 ・シカゴロータリークラブの誕生
 ・シェルドンの理念
 ・ガイ・ガンディカーの奉仕哲学
 ・ハーバート・テーラー(職業奉仕のスローガン 四つのテスト)
 ・ロータリアンの職業宣言 など
 職業奉仕の実践
(職場訪問、卓話を聞く、ミニ卓話の相互理解、経営理念などの情報交換、倫理的な行動を周囲に促す、出
前セミナーの受け入れなど)
職業情報、職業表彰(内容が知りたい)、
(古田哲郎次年度職業部門長)
・ロータリーストーリーとは… 各自がロータリーストーリーを楽しそうに語ることで,ロータリーの魅力が
対内外的に広まるのではなかろうか。
・過去の職業奉仕セミナーの振り返りと、職業奉仕の原点の検討
・四つのテストの「真実」とは何か…深掘りする(行っていることが全て真実なのか。)      

「真実」が何かを考えることで,四つのテストを使う準備を整える。
【前田パストガバナーより総評】
次年度は当クラブの職業奉仕委員長としてどのような事を取り組むのか?
四つのテストの個人で取り組むことも大事だが、クラブで取り組むことが大事なのでは無いだろうか。
職場訪問や外部講師卓話、会員卓話、職業指導、職業表彰などもやっていると思うが、しっかり理解した上
で、次年度何を取り組むかを考え実践する事が大事。
ちなみに大分キャピタルRCでは、次年度キャピタルショッピング(1人5分程度で自社の仕事内容などを発
表して、会員に知ってもらう為のディスカッション)という新しい事を行うとのこと。
大変勉強になりました。

【社会奉仕部門】
●佐藤弥生 次年度地区社会奉仕部門社会奉仕委員
      次年度クラブ社会奉仕委員長


社会奉仕部門の分科会に参加しました。追立部門長より、RCC=ロータリー地域社会共同隊についての説明がありました。
事例発表では、
・障害者陸上競技大会のサポート
・子ども食堂支援
・動物愛護について
・キッチンカーによる食事サービス
などの発表があり、湯布院RCが、RCCとして地元の子ども食堂とパートナーを組んだ報告もされました。
どのような支援をしていくのか?たくさんのヒントを得る事が出来ました。
次年度は当クラブの社会奉仕委員長でもありますので、上手く情報を連携して、社会に貢献できる奉仕活動を委員会の皆さんと話し合って進めていきます。

【国際奉仕部門】
●今長 学  次年度地区国際奉仕部門国際奉仕委員
       次年度クラブ奉仕大委員長


国際奉仕部門分科会に参加しました。国際奉仕部門では約50名の参加者が集まり、様々な議題が話し合われました。
新任の部門長、竹内氏からは、来期の国際奉仕員会の方針が発表されました。また、小野氏、前部門長からは、海外のクラブとの共同事業の進め方や、グローバル補助金の活用方法について詳しく説明がありました。私自身も、昨年実施したウクライナ平和フォーラムの報告を行いました。
堀川ガバナーからは、全体に対する講評を頂きました。講評内容としては、非常に意識の高い委員の方々が集まり、今後の国際奉仕活動についての質問が多数出されたことを評価しました。
私は国際奉仕が特に関心のあるテーマで、この活動に積極的に参加し、貢献していきたいと考えています。今後も一層の努力を重ねてまいります。

●酒井常隆 (次年度クラブ国際奉仕委員長池田代理)
池田次年度国際奉仕委員長の代理で出席しました。今長さんからの発表もあり、とても、当クラブの存在感を感じる会議でした。

【青少年奉仕部門】
●安部一 次年度クラブ青少年奉仕委員長


現在資料準備中につき、しばらくお待ちください。

【米山記念奨学会部門】

●村田 武


《米山記念奨学会部門》の報告です。
※ クラブ米山奨学会委員長のスチッタさん欠席、地区・米山奨学生選考委員会委員長の陶山さんが会長エレクト研修セミナー出席のため、クラブ米山副委員長の村田が出席してきました。

米山記念奨学委員会
 →江河委員長(宇佐2001)より報告。今までの米山の歩みと現状。
  日本ロータリーの特色、世界各国との架け橋に。
  財団として国内最大規模とのことです。

①米山資金推進委員会
 →立野委員長(熊本中央)より。「寄付金をよろしく」
②我がクラブの陶山さんが委員長ですが、会長エレクト研修セミナーに。
 →山田副委員長(熊本東南)より。
  ホストの良さを語るとともに、受入募集を。一度経験すると、クラブで留学生(月1回出席)いない例会が物足りなくなるそうです。
③米山奨学生・学友支援委員会
 →O.K.E立ち上げでもお世話になった片山さん(大分臨海)より。
  奨学生OBとの連携を取るのだが、現状出来ておらずこれから。
  他の地域(ロンくんのように)・母国部戻るなどでコンタクト取りづらくなっている面もあるが、今までのクラブ受入でかなりのOB・OGがいるのでは❓これからの展望を経験交えお話されました。

※ 岡本PDGより、ペンギンマークの某会社の寄付のお話。会社が小さい頃、留学生にお世話になったことから配当金(5,000万)を寄付されています。岡本PGも(100万単位で)高額寄付されています。

※ 職業奉仕部門、地区委員ですが上記の通り出席できなかったので、職業奉仕部門の内容は、同じく地区委員の久保田さんに確認したいと思います〜☺️


国際奉仕委員会からスリランカ支援プロジェクトのご案内


「スリランカ文房具寄付プロジェクト」に関してご案内です。
8月にスチッタ会員の母国であるスリランカに行き、貧しい子ども達に文房具の寄付を行う予定です。
先日寄付する文房具を佐々木会員のお店にて購入させて頂きました。

8/22(火)から渡航予定ですので、ご都合の合いそうな方は是非ご検討ください。
ご家族のみなさんでの参加も可能です。スッチーがアテンドしてくださいます。

スリランカに行く機会もなかなかないと思いますので、夏休みの思い出にもいいのではないかと思います。
参加希望者は今長国際奉仕委員長までお申し込み下さい。

スケジュール等の詳細は下記画像をクリックするとダウンロードできます。



雑誌委員会から、「ロータリーアットワークの抜粋」ご紹介


公共イメージ委員会井田雑誌委員長から、ロータリーアットワークのまとめが届きました。みなさま、ぜひご覧の上、今後の奉仕活動の参考にされて下さい。(画像をクリックするとご覧いただけます)



O.K.E 会員用名刺作成について


会員用名刺のフォーマットが出来上がりました。作成希望の方は年間を通じで受付をしておりますので、
神鳥まで連絡をお願いいたします。 料金表と併せてご確認ください。




雑誌委員会から、「ロータリーの友」パスワード変更のお知らせ


「ロータリーの友」のパスワードが変更されました。会員専用ページに掲載しておりますので、ご確認お願い致します。


<サポーターの地区別・クラブ別人数>


【お礼】
2023年5月28日現在、1クラブと総数39名のクラブ外ロータリアンの皆様に「サポーター」となっていただいています。心より感謝申し上げます。

【サポーター制度について】
当クラブにはサポーター制度があり、サポーターを随時募集中です。
サポーターの会費は年間(6月末までの年度毎)¥10,000(税込み)で、サポーターの方には何度でもメークアップ証明書を無料で発行致します。
サポーターご希望の方は、「サポーターお申し込みフォーム」ページより、お手続きをお願いいたします。

会員各位におかれましては、お知り合いのロータリアンに制度をご案内いただき、おひとりでも多くの方にサポーターとなっていただき、当クラブ運営に参画いただければと存じます。

【サポーター数】
(2022~2023年度)2023年5月28日現在 1クラブ・39名  


他地区計(サポータークラブ1RC・7名)


地区 クラブ名 人数
2740 佐賀
2560 新潟西 1
2670 高松西 1
2690 鳥取 2
2700 久留米 1
2740 唐津中央 1
2750 東京八王子 1

2720地区計(32名)


地区 クラブ名 人数
2720 熊本りんどう 1
2720 熊本東 4
2720 熊本東南 1
2720 熊本南 1
2720 熊本江南 1
2720 人吉 1
2720 中津 2
2720 中津中央 1
2720 大分 4
2720 大分臨海 3
2720 大分南 1
2720 大分中央 4
2720 大分1985 1
2720 大分城西 3
2720 大分キャピタル 2
2720 大分キャピタルOliOli衛星 1
2720 津久見 1

※ 今月のお祝い ※


今月の会員誕生日を紹介しています。
おめでとうございます。会員専用ページにてご確認ください。
https://ok2720eclub.jp/member/


今週のスマイルボックス


♡ 陶山 誠司  会員  3 口
5/26(金曜日)は安部会員の繋がりで宇佐八幡RCにメーキャップさせて頂きました。由緒ある場所での例会は身の引き締まる思いでした。また、会長の時間を割いてEクラブのお話もさせて頂きました。宇佐八幡RCの皆さま、本当にありがとうございました。




♡ スチッタ グナセカラ  会員  2 口
3年ぶりにスリランカに帰ってきました。久しぶりの母国は楽しかったです。

♡  神鳥 絵里 会員  1口
現在制作中のweb動画の1シーンにてハジメさんファミリーにご出演いただきました。感謝を込めて1口。



ゲスト卓話:カタチを変えて野菜の世界を広げたい



應和 春香 氏
( (株)村ネットワーク常務取締役・
府内大橋こどもクリニック 心理士)


皆様、はじめまして。

私は大分県豊後大野市大野町で野菜の加工・販売業のアトツギとして奮闘している應和春香です。
このような機会をいただき、大変光栄に思っております。

私は、臨床心理士・公認心理師という資格を持ちながら、現在㈱村ネットワークという野菜の加工販売の後継者として活動しております。「心理士で野菜加工業の経営??」と、すでに疑問が湧いておられることを期待しつつ、今回はその疑問を紐解く形でお話させていただけたらと思います。


自己紹介



私は、2人兄妹の末っ子として大分県豊後大野市に生まれました。
兄がいることもあり、アトツギになる道は夢にも思わず、大学・大学院を経て、臨床心理士の資格を取得しました。児童相談所・保健所・スクールカウンセラー・病院などで7年間勤務し、児童対象の相談を約2,000件以上受けてきました。

出産を機に家庭に入り、離乳食期に「野菜パウダーを使ってみて」と渡されたことが家業との最初の触れ合いでした。野菜パウダーという聞き慣れない商品でしたが、離乳食では大変便利さを実感しました。

その後、育児をしながら働くために、家業に入社したことをきっかけにアトツギ人生が始まります。
詳しくはこちら⇒https://oita-ijyutecho.com/senior-immigrant/5973/


㈱村ネットワークの企業概要と会社取り組み



㈱村ネットワークは大分県豊後大野市という、“大分の野菜畑”と呼ばれるほど農業が盛んな地域にあります。
農業地帯であるからこそ、世間がSDGsの中にこの食品ロス問題を掲げる前から、「規格外品」と向き合ってきました。

社長である父は当社を設立する前に、別会社で飲食店経営をしていたこともあり、素材が一次加工されたものが料理や調理をする人にとって人件費削減という大きなメリットになることを知っていました。そこで、「規格外」を「一次加工すること」がこの課題解決の近道と考え、平成17年に法人化しました。

大分県産を中心に様々な種類の野菜・フルーツ・穀物の「規格外品」を用途に応じた加工方法(主にカット)で製造し、大分県全域の学校給食に卸しています。“カット野菜”という方法で年間100t以上の野菜を加工し規格外野菜の問題解決に取り組む中、さらに販路を広げれば規格外の可能性は広がると考えるようになりました。

しかし、そこでネックとなるのが賞味期限と輸送コストです。
カット野菜は真空状態でも、冷蔵で3〜5日しか持たず、冷蔵輸送のコストがかかります。農家のためにと始めた事業を、輸送コストの影響で、野菜を買い取る費用を値切るのは違うと思い悩みました。
そこで思いついたのが「パウダー化」でした。パウダー化することで、3つの利点が得られます。


  1. 賞味期限は5日から2年に伸びる。(販売チャンスが増える)
  2. 保存や輸送は冷蔵から常温になる。(冷蔵庫を使用しないため保管コストとCO2排出削減)
  3. 体積が約1/10に凝縮され、野菜がコンパクトに軽量化される。(輸送コストが抑えられる)

当社では加工過程により、失われる可能性の栄養素・色・風味は残したいと、水冷石臼の粉砕機にこだわり、素材にあったカット方法・乾燥の温度帯など研究し、様々な野菜のパウダー化に成功しました。





規格外野菜とは



そもそも規格外野菜とは何かご存知でしょうか?市場で流通されている野菜には規格というものがあります。大きさ、色、形、品質で判断されています。大きさはS・M・L、色や形品質はA・B・C(優・良・並)といったものです。その規格に合わない野菜を規格外野菜といいます。例えば、曲がっている・傷がついている・色が薄い・太さが足りない・大き(小さ)すぎるなどといったものです。

規格があるメリットとして、流通の円滑化、取引の簡素化・校正化を図るためにさだめられているようです。つまり、規格外だからといって食べられない野菜ではないのです。だから加工という手段でカタチを変えれば、規格外の野菜も廃棄せずに活かせますよね。


私自身の心の変化


正直なところ、私はアトツギになるつもりなく生きていましたし、臨床心理士として悩んでいるお子さんやお母さんの少しでも支えになれることが自分の使命だと思って生きていました。もちろん、心理士という仕事は簡単な仕事ではありませんが、やりがいをすごく感じていたので楽しんで働いていました。なので、家業に入った時は、「お手伝い感覚」がとても強かったです。“いずれは心理士業に戻るぞ”そんな気持ちでした。
 
しかし、そんな「お手伝い感覚」でやりながらも、いろんな農家さんと知り合いになりお話をする中で、農家さんの抱える課題を感じ始めます。規格外の課題、賞味期限の課題・・・私は心理士ですので、悩みを聞くといてもたってもいられなるんですね。

ここで皆様、突然ですが「522万トン」という数字をご存知でしょうか?
この数字は、2020年度の日本の食品廃棄量で、これは世界ランキングで3位だそうです。しかし、この食品廃棄量はあくまで市場に出た食品の廃棄量であり、規格外として廃棄された野菜は含まれておらず、隠れ食品ロスとして問題になっています。
この問題に改めて目を向けた時に、地域の課題ではない、日本全体の課題ではないかと考えるようになりました。

私の父の人生の中で出た答えは、「規格外野菜の可能性を最大化するのはパウダー化である!」という結論です。私自身も、家業に入りまさにそうだ!!と実感するようになります。これしかない!これこそが地域の農家さんだけじゃなく、日本の抱える課題の解決につながる!と思うようになりました。この気持ちになれたのも、悩みを解決するという根本的なマインドを心理士として長年叩き込まれてきたからではないかと今振り返ると思います。




私が今後実現すること


私が今後実現することは、大きく2つあります。

まず1つ目は、「野菜パウダーの文化を作ること」です。野菜の可能性を最大化する方法はパウダー化だという答えは見つかりました。しかし、消費されなければ食品ロスの課題をさらに深刻化させるだけです。今、読んでいらっしゃる方の中でも「野菜パウダー」と聞いて、毎日消費するための手段が思いつく方が何人おられるでしょうか?おそらくかなり少数ではないかと想像します。なので、様々な使い方をいろんな方法で世の中に浸透させていくことで、野菜パウダーの消費を促したいと思っています。このお話を読んでくださっている方にも、是非協力していただけたらありがたいなと思います。




そしてもう一つは、「野菜パウダーでお母さんの子育てサポートをすること」です。

やはり、心理士として今まで子育ての悩みをたくさん聞いてきました。その中で感じたのは、お母さんは本当に一生懸命家事や育児をしていらっしゃるのに、罪悪感を抱いていたり、自分自身のケアをしていなかったりする方が多いなと。例えば、忙しすぎてご飯を作る時間がない時に、惣菜や冷凍食品に頼る日もあると思います。

しかし、なぜか惣菜を食卓に並べる時に、罪悪感を抱いてしまうんですね。手間をかけること=愛情だと思いこんでいるお母さんが世の中にたくさんいらっしゃるなと。そんな時に、栄養が凝縮されている野菜パウダーをふりかけることで、罪悪感が消えて、お母さんの時間に余裕ができ、ゆとりをもって育児ができるようになればいいなと、そんなことを考えています。野菜パウダーをきっかけに、ほんの少しの迷いや罪悪感を消していければ、児童虐待や産後うつ、育児中の孤独感などにもアプローチできると信じています。



閉会点鐘



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